国宝 阿修羅像 VS 国宝 帝釈天半跏像
仏像の逸話「阿修羅vs帝釈天」

「国指定伝統的工芸品」第一次指定高岡銅器の技術と日展作家の技が生み出した精緻な造形

仏像ワールドでは、このドラマチックなエピソードを持つ阿修羅と帝釈天をテーマにした高岡銅器のブロンズ像をご紹介させていただきます。 本品の原型製作は、日展作家であり平安時代から続く名門・喜多家の流れを継ぐ名匠 喜多敏勝の手によるものです。培ってきた熟練の技で『国宝 阿修羅像』、『国宝 帝釈天半跏像』の姿を精緻に再現し、400 年の歴史を持ち『国指定伝統的工芸品』第一次指定を授かる高岡銅器伝統の技術・蝋型製法でブロンズ像に仕上げました。ブロンズ像ならではの重厚感は、手にした方に深い満足感を与えてくれます。

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国宝阿修羅
国宝帝釈天
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日展作家 喜多敏勝 国宝シリーズ 宿命のライバル 阿修羅と帝釈天

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