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白蛇弁財天の聖地-東京から岩国へ

”弁才天(弁財天)の原形は川の神。そこに蛇のイメージが乗っかります。蛇行する川の形は蛇そのもの--” 神仏研究家・音楽家の宮澤やすみが、仏像とその周辺をブツブツ語る連載エッセイ。 こんにちは。ウイルス禍で演奏出番が皆無つ …続きを読む

 宮澤やすみの仏像ブツブツ
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第三部 連載44回目 「こころ」の新定義(その1)

みなさん、こんにちは! 「さとり」を実感するワークの実践は順調ですか? ところで、これまで、私は、この連載の中で、 「意識をおなか(丹田)におさめましょう!」と、何度もお伝えしてきました。 しかし、ある時、ふと反省の気持 …続きを読む

 小出遥子のさとり探究記
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第三部 連載45回目 「こころ」の新定義(その2)

みなさん、こんにちは! 前回の記事の最後に、 「さとり」を体感するワークにおいては、 「こころ」ということばを、 「思考・感情・感覚の中心点」 を指すものとして使っていきたいと思います。 と書きました。 今回は、その解説 …続きを読む

 小出遥子のさとり探究記
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第三部 連載50回目 自分には、なにもできない?

みなさん、こんにちは! この連載もついに最終回イブ!(こんなことばあるのか? 笑) 名残惜しいですが、最後まで全力で「さとり」のことを書いていきますよ! よろしくお願いいたします! この連載の第三部では、ずっと、「さとり …続きを読む

 小出遥子のさとり探究記
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ミロのヴィーナスから薬師寺菩薩へ(前編)

前記事で、西洋の美の基本は人体であると書きましたが、その代表例というとやっぱりコレですね。 ミロのヴィーナス 紀元前130年ころの作だそうです。 このポージングが特徴ですよね。左ひざを曲げて、右肩を下げて、腰も斜めになっ …続きを読む

 宮澤やすみの仏像ブツブツ
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ミロのヴィーナスから薬師寺菩薩へ 後編

前記事で、ミロのヴィーナスと薬師寺・日光月光菩薩を出して、 「コントラポスト」と「トリバンガ」を紹介しました。 トリバンガのスタイルを踏襲:日光&月光菩薩(イスム仏像) 両者のちがいって、何なんでしょうか? それとも要は …続きを読む

 宮澤やすみの仏像ブツブツ